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スマホ

【AndroidとMacのメリット】一番連携が取れない組み合わせなのに使うワケ

2023年8月20日

スマホとしてAndroid、PCとしてMacという意味不明な組み合わせで使っている執筆者がなぜこの組み合わせで使用しているのかについて紹介する。

多くの人はiPhoneとWindowsもしくはiPhoneとMacの組み合わせだろうが、一番少数派かつ一番連携の取れないこの組み合わせを使うのには理由がある。理由を知りたい人は読み進めてほしい。

なお、本記事の内容はこの文章を書いている段階での執筆者の意見にすぎない。過激な部分もあるだろうが現状の考えを吐露しているだけ。間違っている・補足などあればTwitterX(@m_ten_pa)に連絡してほしい。執筆者も知らないiOS・Android・macOS・Windows世界を知りたい。

⇨TwitterX(@m_ten_pa)

また、執筆者のスマホ・PC遍歴は以下。要するに元々iPhoneとWindowsの組み合わせだったが、現在はAndroidとMacの組み合わせになったってこと。

  • iPhone:5年→Android:3年
  • Windows:3年→Mac:5年

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運営者メガネ

AndroidとMacの組み合わせが一番少数派

まずはスマホとPCの組み合わせの特徴を見ていく。日本で主に使用されているのは以下の4つのOS。なお、OneUIやColorOSなどのカスタムOSは合わせてAndroidとして扱う。

また、もちろんスマホならHarmonyOSがあったりPCならChromeOSがあったりするがメジャーどころだけ考える。

  • iOS(Apple):スマホ
  • Android(Google):スマホ
  • macOS(Apple):PC
  • Windows(Microsoft):PC
iOS(iPhone) Android macOS(Mac) Windows
デバイスの種類 スマホ スマホ PC PC
日本での割合 高い 低い 低い 高い
メリット みんな使っている
ソフト面がシンプル
Appleデバイス連携が優秀
リセールバリューが高い
拡張性が高い
操作性が高い
指紋認証と顔認証対応
自分に合った端末を選びやすい
操作性が抜群
ビルドクオリティが高い
Appleデバイス連携が優秀
リセールバリューが高い
拡張性が高い
世界的・汎用的
自分に合った端末を選びやすい
ゲームがしやすい
デメリット 拡張性が低い
操作性が悪い
忌まわしきLightning端子
指紋認証か顔認証しかない
セキュリティリスクが心配
機種が多すぎ
顔認証は2Dでセキュリティが心配
リセールバリューが低い
専門アプリが非対応の場合あり
汎用アプリも最適化されていない場合も
アプリを入れてソフト拡張させる必要性
ハードの拡張性も乏しい
操作性が悪い
プラスチッキーな機種が多い
フォントが汚い
爆速で唸るファン

一番無難なiPhoneとWindowsの組み合わせ

日本ではこの組み合わせが一番多いだろう。iPhoneもWindowsも多くの人が使っているので困った時に聞きやすいしみんなが使っている安心感がある。

また、Androidはクソという過去の風習を引き継いでいる人はiPhoneを選ぶし、PCわかんなーい族はとりあえず有名なDELLやHPやMicrosoft Surfaceを思考停止で選ぶ。

個性がない一方で一番無難。困ることが少ないし他の人の目を気にすることもない一番安定した選択肢がiPhoneとWindowsの組み合わせだ。

一番連携が取れるiPhoneとMacの組み合わせ

連携という観点ではiPhoneとMacの組み合わせが一番なのは異論がないだろう。AirDropやユニバーサルクリップボードや擬似マルチポイントなど、同じApple製品で固めたAppleエコシステム内でのデバイス・ソフト連携は秀逸。

新しいiPhoneやMacに乗り換えた際は、乗り換える前と同じアプリが同じ配置でログインした状態で移行できるらしい。これなら情弱でも問題なく機種変更できる。

また、Appleデバイスということもありビルドクオリティが統一されているのも特徴。最上級の見た目で所有欲を満たせる。

コアなファンが多いAndroidとWindowsの組み合わせ

AndroidとWindowsはGoogleとMicrosoftという異なる企業発のOSだが、両者ともに汎用的なOSでカスタム性に富んでいる。また、世界的に見るとAndroidとWindowsはそれぞれスマホとPCのシェアNo.1。

さらに、ソフトウェアのほとんどは海外で作成されるので自ずとWindowsへの最適化とWindowsユーザー優先の設計が多い。ExcelはWindowsに最適化されており、Macだと使いづらくて仕方ない。

連携という観点ではAppleエコシステムに劣るが最近AndroidとWindows間でニアバイシェアができるようになったので、多少の連携は可能。

一部の変態しかいないAndroidとMacの組み合わせ

そして一番意味がわからない組み合わせがAndroidとMacの組み合わせ。デバイス間の連携はほとんどないし本来カスタム性に富ませたいPCをあえてMacにしているのにスマホはカスタム重視のAndroid。意味がわからない。

ただ、最近だとApple Silicon(M1やM2)チップ搭載のやたら高性能Macがあったり、Androidだと折りたたみスマホが出たりと変態相手にはうってつけ。

ということでAndroidとMacの組み合わせを使っている理由について、スマホとPCの使用用途を交えながら紹介する。

スマホとPCでのやりたいことの明確な違い

なぜ一番意味不明なAndroidとMacの組み合わせで作業しているのかというと、シンプルにスマホとPCでやりたいことが明確に決まっているから。

やりたいことに沿ったデバイスを選んだ結果AndroidとMacという組み合わせになったにすぎない。なのでiPhoneとWindowsが根本的に変わったり、他のOSが出てきたらそっちに乗り換える。

執筆者はApple信者でもないし反AppleでもないしアンチAndroidでもない。自分のやりたいことにマッチするデバイスを選ぶだけ。

⇨Android:コンテンツ消費に適している

⇨Mac:操作性とビルドクオリティとリセールバリュー

スマホは消費するためのデバイス

執筆者にとってスマホはコンテンツを消費するためのデバイス。スマホで写真を撮ることはあれど、それをガッツリ加工することはないし映像作品やイラスト制作をすることもない。

主にSNSの閲覧やYouTubeなどの映像コンテンツの視聴、ブログなどのネット記事の閲覧などほとんど全てが受動的。なのでこれら受動的な作業に合った使い方がしたい。

コンテンツ消費のために操作性は重要

受動的な作業、現代ではコンテンツ消費のためにスマホを使用するので操作性は超重要。操作できたとしても使いづらければストレスでしかない。

Androidでは以下のようにコンテンツ消費に長けた機能が多数存在する。

  • 画面右端から左へスワイプで戻る
  • 画面端を斜め下にスワイプで通知を表示(Galaxy)
  • 指紋認証と顔認証の両方を搭載
  • 画面分割
  • 画面上部に通知を表示
  • 画面の解像度を限界突破(開発者オプション)

特に1つ目のスワイプ処理と3つ目のロック解除と4つ目の画面分割がある限りAndroidから離れる気はない。むしろ離れることができない永遠の束縛。

執筆者は右利きなのでiPhoneだと戻るたびに頑張って左端に指を持っていってスワイプしたり、ロック解除のたびに顔を向けたり(SEシリーズは画面小さすぎて購入対象外)、操作性の悪いPIPでYouTubeを流すのはムダ・面倒でしかない。

上に挙げた特徴以外にもカスタムできることが操作性で功を奏すところが多い。そういう点でAndroidに軍配が上がる。

スマホの中で自分なりのカスタムがしたい

まあ、大半の人はこんなにもカスタムしない。ただただAndroidスマホのファンだったりカメラ性能だったり折りたたみを重視しているだけだろう。

しかしAndroidはこれらのカスタムや機能の使用をしたければしたらいいし、したくないならしなければいいという選択が可能。自分に合わせてスマホを使えるのが魅力。

執筆者は自分がより使いやすいようにカスタムしたいだけ。それができるのがAndroid。だから私はAndroid。

Androidは選択肢が多い

ここまでは1つのスマホの操作やカスタムについて紹介したが、そもそもスマホ(OS/UI)単位でできることが異なる場合もある。例えばGoogle Pixel 7aが搭載するピュアアンドロイドでは標準でエッジパネルが使えないがGalaxyでは使える。

一応Panelsというアプリで擬似的にエッジパネルを追加できるがあくまでもアプリを起動するだけに留まる。Galaxyのようにそのまま画面分割やポップアップ表示はできない。

Panels - sidebar (edge screen) - Google Play のアプリ

もしエッジパネルを有益に使いたいならGalaxyを選べばいいしシンプルな見た目がいいならピュアAndroidを使えばいいし、メモリの解放を簡単にしたいならXiaomiのMIUIを使えばいい。

このようにスマホ単位でも自分に合ったものを選べるのがAndroidの良い点。さらにZenfone 9のような小型スマホやGalaxy Zシリーズのような折りたたみも選べる。よりどりみどり。

PCは生産するためのデバイス

一方で執筆者にとってPCとはブログ記事やYouTubeを生産するためのデバイスという位置付けが強い。もちろんMacでYouTube動画やプライムビデオでアニメを観ることはあるが、それ以上に生産するという能動的な作業が多い。

なのでスマホとは異なりより生産しやすいデバイスを選んだ結果がMacだったというわけ。

⇨このブログ(M天パ)

⇨TwitterX(@m_ten_pa)

⇨Instagram(@megatenpa)

⇨YouTube(@megatenpa)

より使いやすいのがMac

ここが一番意見が割れそうだが個人的にWindowsよりMacの方が使いやすい。今使っているMacは30万円で、過去に35万円のWindowsを使った経験もあるがその結論がMac推し。もちろん両者ともに新品で使用。

特に仮想デスクトップとトラックパッド周り、Finderの使いやすさが好み。もちろんWindowsでも設定やアプリで使いやすくできるだろうがMacの方が使いやすい。

また、LaunchpadやDock、SpotlightなどもWindowsの類似機能よりMacの方が使いやすい。小さな積み重ねだが結果的にMacに軍配が上がった。

足りない機能はアプリと拡張機能で補う

よくWindowsで標準搭載されているコピー履歴の自動保存や画面分割がMacではアプリを入れないといけないという意見を聞くが、アプリを入れたらええやんと思う。そこを拒む理由がわからない。

実際、執筆者はコピペ拡張はClipyを、画面分割はRectangleを使用。同様の機能を持ったアプリに有料アプリしかないと思っている人は検索力が足りない。

【M2 Pro MacBook Pro 14インチ初期設定】絶対に入れるべきマストアプリ

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また、ブログ記事の作成は主にブラウザ版のNotionを使っているんだが、足りない機能はブラウザの拡張機能で補えばいい。例えばNotionに目次をつけることもできるし

Notion Boost - Chrome ウェブストア

このリンクのような、サイト名やサイトの情報を一瞬でコピーできる拡張機能もある。

CopyTabTitleUrl - Chrome ウェブストア

よくよく考えればCADなど専門的なアプリやWordなどの互換性を問われるアプリを使わない、もしくは会社などの規定がない限り、ITリテラシーの高い人にとってはWindowsもMacも同じ。より自分が使いやすい方を選べばいい。元も子もない。

ハードのビルドクオリティはMacの圧勝

ただ、ここは譲れないってのがハード面でのビルドクオリティ。確かにASUS ROG Zephyrus G14 AW SEのように高いビルドクオリティのWindowsは存在する。しかし一般的にMacの方がビルドクオリティは圧勝している。

ずっとWindowsを使っていた父親もMacを見たときに「アルミ削り出しか、ええな」と良い反応。毎日Macを開くたびに見るアルミボディは所有欲を満たす。

このようなハード面での積み重ねがテンションを上げるきっかけになり、より作業しやすくしている。

リセールバリューはMacの方が高いと思う

新しくM2 Pro MacBook Proを購入し、以前まで使っていたM1 MacBook Proを売却することになったんだが、学割で13.5万円くらいで買ったMacが2.5年ガッツリ使った今でも11万円くらいで売れてしまった。

メルカリ側と運送会社に手数料などを払うので最終的に10万円くらいにはなるが80%くらいの価格で売れるという事実にはビビった。これがApple製品のリセールバリューの高さ。

なので長期的な視点でPCを使用する かつ PCの縛りがない かつ ITリテラシーが高い人はMacの方が金額的にメリットが大きい。

MacとAndroidの連携はなんとかなってる

気になるのがMacとAndroidの連携の点だろう。写真共有やファイル共有はどのようにするのか、ログイン系はどのようにしているのか。せっかくコンテンツ消費と作業性が上がってもスマホとPCの連携が取れてないと色々と不便。

写真はGoogleフォトに自動アップロード

出かけた時の風景や動物の写真など日常的な写真は全てGoogleドライブにアップロードしている。多少の圧縮はあるだろうが人間の素人目では同じなので問題ない。

Googleフォトはクラウドサービスなのでスマホを変えようがPCで見ようがインターネットに繋がってさえいれば同じ写真を閲覧できる。なので写真の連携は問題なし。

なお、Amazonフォトだと写真だけなら無制限でアップロードできる。以下の記事でGoogleフォトからの乗り換えを紹介している。

【脱Googleフォト】Amazonフォトへ写真だけ一括移行する3つの方法

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ファイル共有はNearDropかNAS

ブログ用の写真やYouTube動画用の動画・音声ファイルはNearDropもしくはNASに直接送信で対応している。NearDropはAndroid→Macの一方通行でファイル送信できるアプリ。

NASに保存するまでもないちょっとしたファイルはNearDrop経由で送り、NASに保存しておきたいファイルはNASのアプリで直接送信している。

本家AirDropに比べてNearDropは同じインターネット上にないといけないし片道で使いづらいが、逆をする際はNAS経由で送ればいいから執筆者にとってはそこまで問題ではない。

ログイン系はGoogleアカウントに統一

ログインアカウントはGoogleアカウントに統一しているのでどのスマホ・PCでもGoogleアカウントでログインすればいいだけ。iCloudだとAppleに依存しすぎているが、そもそもMacのアカウントもGoogleアカウントで作っているのでもはやGoogleの手のひらで踊っている。

また、Googleアカウントに統一することでどのアプリがどのメールアドレスだったかというような迷いもなく楽にログイン可能。

電子書籍はKindleに統一

電子書籍はKindleに統一することでどのデバイスからでも読むことが可能。Apple Booksや楽天KoboだとAndroidで使えなかったり、電子書籍の割引が効かなかったりするので使っていない。

また、執筆者はKindle Unlimitedに加入しているので対象の雑誌や書籍を読み放題できる。この点でもKindleで十分。

⇨Kindle Unlimitedの詳細

iPhoneに戻ることはない

この文章を書いている段階ではAndroidをメインに使っているが、iPhoneに戻る可能性はあるだろうか。いやない。

操作性の悪さが一番のネック

やはり「戻る」操作のスワイプが左端からしかできないのが面倒。さらに画面分割もできないし指紋認証もできないのがダルすぎる。ついでにUSB Type-C非対応で忌まわしきLightningを使用している点もクソ。

全体的に使用感や操作性が悪いのでよっぽどの確信がない限りiPhoneに戻ることはないし、仮に革新的なことが起きても大抵AndroidがパクるからAndroidでいい。

iPhoneに戻るメリットがない

悪いところばかりフォーカスせず逆にiPhoneに戻るメリット考えると執筆者的に以下が挙げられる。

  • AirDropが使える
    • NearDropで代用可能
    • NASに送れば代用可能
  • ユニバーサルクリップボードが使える

多少、面倒な操作が必要とはなるがどれも代用可能。なのでiPhoneに戻ったところで劇的なメリットを享受できるわけではないんだ。そういう点でもiPhoneに戻る気はない。

Windowsに戻る可能性はある

一方でWindowsに戻る可能性は残っている。というのもWindowsもMacもできることは大きく変わらないから。細かい部分の使い勝手の積み重ねがMac推しにしている点が大きい。

ただ、リセールバリューを考えるとやはりMacに軍配が上がるのでここは迷いどころなのは確か。まあWindowsも同様に劇的なメリットがない限り戻ることはない。

考えたくない人と中高生はiPhoneを選べ

最後に注意点を書いておく。スマホ自体を考えたくない人、よくわからない人はiPhoneを選んでほしい。そして中高生は自分のこだわりと信念がない限りiPhoneを選んでほしい。

スマホを考えたくない人はiPhoneを選べ

すでに書いたように日本におけるiPhoneのシェアはAndroidを超えている。単純に考えて周りに同じスマホを持っている方が安心するしトラブルの回避も簡単。

⇨参考:2022年5月スマートフォンOSシェア調査

スマホ選びでスマホ端末のブランドやRAM容量などを考える余裕が一般人にあるだろうか。いやない。できることは金額の比較と色を選ぶことだけ。これに加えてスマホに関心がない人がAndroidを適当に選ぶと痛い目を見るしか未来がない。

そういう点でもスマホを考えたくない多くの一般人はiPhone一択。下手にAndroidを選んでみんなができることができない・使い方を聞けないとなって自分もAndroid好きもAndroidスマホ自体も不幸になるのは避けてほしい。

中高生はAirDropと帰属意識死守のためにiPhoneを選べ

実際のところはわからんが帰属意識の高い中高生はiPhoneを選ぶことを推奨する。これは周りにトラブルなどを聞けることもあるが大きいのはAirDrop問題と帰属意識。

写真をバリバリ撮影しても気軽にシェアできないのであればハブられる可能性が上がる。さらにお前だけAndroid状態だと実質仲間外れにされる。帰属意識の高い中高生のとっては死活問題。

なお、TwitterXで見られるスマホガチ勢は自分の信念があるから例外。それ以外の一般中高生はiPhoneを持って青春を謳歌してほしい。

自分のやりたいことに素直になる

今回は執筆者がMac×Androidという意味不明な組み合わせを使っている理由について書いた。最近はMacと折りたたみスマホって人も増えているだろうが、大きく露出しているだけで超少数派。

どう考えても一般人にはおすすめできないOSの組み合わせなんだが、執筆者的に現状で一番使いやすい組み合わせなので問題ない。

要するに自分がやりたいことに沿って素直にデバイスを選べばいい。よりコンテンツ消費したいのか、トラブった時の相談をしたいのか、連携をとりやすくしたいのか。己に従えばいい。

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  • この記事を書いた人

メガネ

Webエンジニア駆け出し。独学のPythonで天文学系の大学院を修了。常時金欠のガジェット好きでM2 Pro MacBook Pro(31万円) x Galaxy Z Fold5(25万円)使いの狂人。自己紹介と半生→変わって楽しいの繰り返しレビュー依頼など→お問い合わせ運営者情報、TwitterX@m_ten_pa、 YouTube@megatenpa、 Threads@megatenpa、 Instagram@megatenpa

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