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【Amazonタイムセール&オススメ品】4/24~4/26の目玉ガジェットなど

こんな疑問・お悩みを持っている人におすすめ

2022年4月24日(日)から4月26日(火)まで、Amazonの「タイムセール祭り」が開催される。

今回のセールのオススメや目玉はどれ?

ということで、今回はAmazonの「タイムセール祭り」でオススメなガジェットなどを紹介する。以前までのタイムセール関係の記事はここから確認可能。

開催期間は2022年4月24日(日)9:00から4月26日(火)23:59までで、合計63時間のビッグセール

今回も生活がより豊かになるようなモノを紹介するので、是非とも読み進めていただきたい。

\2022年4月24日-4/26日23:59まで開催中/

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ポイントアップキャンペーンにエントリーすべし

画像引用: 公式サイト

まずはポイントアップキャンペーンにエントリーするべし。これは合計1万円以上のお買い物が条件になるけど、超えるとポイントが加算されていくというもの。

セール商品か否かに関わらずに対象となるので購入するんだったらこの機会に購入すると、早いと今日中に到着するしポイントも貯まるしでウハウハ。

ちなみに執筆者の場合はプライム会員+アプリで購入予定+マスターカード持ちなので6%還元される予定。

\2022年4月24日-4/26日23:59まで開催中/

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また、今回はスポーツ系などの商品を購入するとさらに+4%ポイント還元。大盤振る舞い。キャンペーンのページには以下の記載。

※スポーツ用品・フィットネス用品・アウトドア用品・フィッシング用品のご購入分のみ4%アップの対象となります。

もちろんこれらの製品を購入しないといけない、というわけではない。あなたの好きなもの・欲しいものを購入するのが一番。

セール時には以下のものを購入するのがおすすめ。

  • 日用品
  • 備蓄食料
  • 気になるガジェット
  • 欲しかったガジェット
  • ビジネス書や金融系の書籍
  • マンガ

意外と知られていないかもしれないけど、実は書籍類やマンガも対象になる。執筆者は基本Kindleで本を購入するので、このセール中に購入してその日のうちに読み始める。

なお、既に別キャンペーンで書籍を確保している。これについては次で解説。

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Kindleマンガはこちら

【限定】Kindle本5点まとめて買うとさらに10%ポイント還元

さらに限定企画として「Kindle本5点まとめて買うとさらに10%ポイント還元」という企画も開催されている。

このキャンペーンでは、期間内に対象商品の購入金額に応じてAmazonポイントが付与されるというもの。開催期間はタイムセールと同じく4/26(火)まで。

キャンペーン期間内であれば対象商品を同時に購入しない場合でもキャンペーンが適用されるという優れもの。要するに気になったら購入でも対象になる。

執筆者は既に「遊☆戯☆王 カラー版」を確保して購入した。カラー版なのでかなり読みやすいし、思い出のデュエルに浸れるのも嬉しい。

まとめ買いのページはこちらから

対象の書籍は例えば、アドラー心理学のど定番「嫌われる勇気」、

キングオブ自己啓発書「7つの習慣」、

リベ大でコラボもした厚切りジェイソン氏の著書「ジェイソン流お金の増やし方」、

最近「2」が始まった「金色のガッシュ!! 完全版」、

ど定番のビジネス書「コンサル一年目が学ぶこと」、

人種や貧富の差を如実に書き表した「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」、

ちょうど昨日から読み始めた「世界2.0 メタバースの歩き方と創り方」など。

とりあえずは遊☆戯☆王 カラー版で幸せな日々を過ごすつもり。

まとめ買いのページはこちらから

Anker PowerWave 10 Pad

平置き型のワイヤレス充電パッド。スマホ用というよりは、むしろ完全ワイヤレスイヤホン用として使うのがおすすめ。

というのも、平置きパッドにスマホを置くと通知の確認や手に取るときに難儀する。さらに適当に置くと充電できていなかったってこともよくある。

しかしワイヤレスイヤホンだったらそもそも通知なんてないし、小型なので中心に置きやすく充電されていないってことも少ない。

→完全ワイヤレスイヤホンの記事一覧はこちらから

執筆者は帰宅後にイヤホンをつけたままケースだけ充電してご飯の用意やPC作業をしている。その間も勝手に充電してくれる。

いちいちケーブルを取り出して挿して、ってのがなくなる。単に置くだけ。簡単だしシームレス。

微妙な点はホコリがつきやすいというのと、ワイヤレス充電の呪縛から離れられなくなるということ。ワイヤレス充電対応のワイヤレスイヤホンしか選べなくなる。

Anker PowerWave 10 Stand

一方でこちらは縦置き型のワイヤレス充電スタンド。スタンドタイプは完全ワイヤレスイヤホンよりスマホの充電に最適。

デスク上に設置しておけばスマホ置き場 兼 充電ステーションとして活躍する。ケーブルを挿す必要がなくなる。

しかも縦置きなのでそのまま通知の確認ができるから手に取ってそのままSNSやYouTubeを観るということもなくなる。

iPhoneユーザーなら多くの人がワイヤレス充電に対応しているデバイスを使用しているだろう、是非とも導入してほしい。

AVIOT TE-D01t

ノイキャン対応かつ超長時間再生ができる完全ワイヤレスイヤホン。なんと驚異の18時間再生。こんなに聴かへんわ。

ノイキャンや外音取り込みはそこまで優秀ってわけじゃないけど、新型の11tの登場でかなり価格が下がっている。

以下の記事でレビューしているので参考にしていただきたい。

【AVIOT TE-D01tレビュー】全部盛りだけど盛れてない

続きを見る

完全ワイヤレスイヤホンを躊躇する理由の1つに充電問題が挙げられるが、AVIOT TE-D01tならバッテリーの心配がほとんどない。いつ使っても充電が残っている。

また、ワイヤレス充電にも対応しているので、先ほどの充電パッドに置くことで簡単に充電することができる。

難点は少しイヤホン本体が大きいこと。ここを許容できるなら低価格帯ならおすすめ。

Amazon Echo Show 5

Amazonが出しているディスプレイ機能付きスマートスピーカーのエントリーモデル。元値は¥9,000くらいだが、セールでほぼ半額に。いいね。

デスク周りで使用している人が多いけど、執筆者はキッチンに置いている。料理を一切しないから水濡れとか加熱とかは一切ない。

キッチンに置くことで、キッチンでもAlexaによる音声操作が可能に。別にスマートリモコンが必要になるけど、生活がスムーズになる。

導入前は以下の感じだったのが、

  • 出かけるタイミング
  • 廊下・キッチンに出る
  • ロボット掃除機をつけたい
  • スマホを取り出すのが面倒
  • 音声操作したい
  • リビングのFire HD 8のAlexaを使う必要あり
  • いちいちリビングに戻る

導入後は以下のようにスムーズに生活できるようになった。楽だ。

  • 出かけるタイミング
  • 廊下・キッチンに出る
  • ロボット掃除機をつけたい
  • キッチンのEcho Show 5のAlexaを使う

作業のステップが半分くらいになるし、さらにいちいち判断する手間も無くなる。脳のエコ。

今ならEcho Show 5とSwitchBot Hub Miniのセット販売もかなり安くなっている。スマートリモコンも同時に導入したいならこれでいける。

これからスマートホーム化したい人は是非とも導入してほしい。

Amazon Echo Dot 第3世代

最安でEchoシリーズを導入したいならこのEcho Dotが良いだろう。ディスプレイがないから時間の確認はできないが、スピーカーと音声アシスタント用途ならこれでいい。

スピーカーとしては低めの設計なので、インテリアとしても邪魔にならないし、何より¥2,000という価格はかなり安い。

Echo DotもスマートリモコンのSwitchBot Hub Miniとのセット販売もあるので、ディスプレイはいらないけどスマートホームにしたいって人はおすすめ。

Anker Eufy RoboVac 30C

Ankerから発売されているロボット掃除機。執筆者はこれに上位モデルの30C Maxを使用中。Maxの方が吸引力は高いがセール対象外。

ロボット掃除機は1万円くらいのものから20万円くらいのものまで幅広く存在している。水拭きや自動ごみ収集などがあると価格が跳ね上がる。

執筆者としては以下の要件を満たしたロボット掃除機を探して今の30C Maxを購入した。

  • 価格が3万円以下
  • スマホアプリ対応
  • 侵入禁止テープあり
  • 水拭きはなくていい
  • 自動ごみ収集はなくていい

Anker Eufy RoboVac 30Cは最近のモデルではないしハイエンドじゃないから、家のマッピング機能などは搭載されていない。

それでも単に掃除の手間をなくして楽をしたいって人にはおすすめできる。今回のセールで2万円を切っているので、楽をしたい人は検討してほしい。

ロボット掃除機は使うともう離れられない。掃除するって動作がなくなる。おすすめ。

Anker PowerCore Fusion 5000

コンセント一体型のモバイルバッテリー。要するにコンセントに挿して充電できるし、モバイルバッテリーとしても使用することができる優れもの。

個人的には上位のAnker PowerCore Fusion 10000が欲しいんだけど、今回のセール対象外のようだ。

基本的に外出はしないんだけど、逆にたまたま外出するときに持っていくものがない。

ってことでこれは気になってたんだけど、なかなかセールにならなかった。前回の割引が2月でその前が2021年11月。この機会を逃すとまたセールまで時が経ちそう。買うつもり。

Anker Magnetic Cable Holder

ケーブルホルダーの新常識となりつつあるAnker Magnetic Cable Holder。執筆者もデスクに設置して愛用している。

デスク上でのケーブルの置き場所ってどうしたらいいのかわからん時があったけど、このMagnetic Cable Holderのおかげで置き場所が決まった。

カチッとハメるタイプだといちいち押し込まないといけない。しかしMagnetic Cable Holderは磁石なので置くだけで固定。楽すぎる。

最近、ブルーに加えてブラックカラーも追加されたので、気になる方は検討いただきたい。

SwitchBotロック

執筆者が愛用しているスマートロック。スマートロックってのはスマホで玄関などのカギを開けられるデバイス。

必要かどうか疑問に思っていたけど、導入するとかなり便利。特にオートロック機能が便利すぎる。詳しくは以下の記事参照。

【SwitchBotロックレビュー】これからのスタンダードになりうるスマートロック

続きを見る

執筆者は運動も兼ねてマンションの階段を使って自宅に帰るんだけど、その間にスマホで玄関のカギを解除。いちいちカギを取り出さなくてもいい。楽すぎる。

そのまま帰宅して荷物やアウターを脱いでいる間にオートロックでカギが閉まる。いちいち閉める必要がない。しかも開いた・閉まったをスマホに通知してくれる。

さらに便利なのがSwitchBot Hub Miniとの連携。以下の記事で色んなスマートロックを比較検討したけど、便利に使いたいならどうしてもWi-Fiモジュールが別途必要。

【スマートロック&導入検討】Qrio, SESAME, SADIOT, SwitchBotの6製品を比較

続きを見る

Wi-Fiモジュール単体を買うとそれはそれでお金がかかるし、スマートロックの遠隔解除など専用でその他の活用方法がない。

一方で、SwitchBot Hub Miniはこれ単体で超便利なスマートリモコンなので、機能面・デバイス本体として腐ることがない。

→SwitchBot関連の記事はこちらから

SwitchBotロックはスマートロックとしては安価なので、試しに買ってみてもそこまでダメージがないのが魅力的。

難点は重いのでしっかりドアに取り付けないthと自重で落ちるという点。執筆者も何度も落とした。注意が必要。

UGREEN PD充電器 100W 4ポート

UGREENから出ている100 W対応かつ4ポートの充電器。Type-C x 3にType-A x 1と豊富なポートで使い勝手が良い。

低下だと¥9,000近くするけど、今回のセールで¥6,000ほどと33%オフ。かなりお買い得。

色々なデバイスに同時に充電したいって人はこれがおすすめ。なお、全ポートで充電したら45, 30, 12, 12 Wくらいの出力になるから注意。

UGREEN PD充電器 100W 2ポート

4ポートもいらないからもっとお安くしてほしいって人には2ポートタイプがおすすめ。こちらはType-C x 2でAがなくなる。

なので、高速充電しかしないんだ、新しめのデバイスしか使わないんだっていう強い意志のある人におすすめ。

ちなみに執筆者もUGREENではないが、90 W対応Type-C x 2の充電器を愛用中。

UGREEN 急速充電器 PD充電器 65W 4ポート

出力は下がってもType-Aはやっぱり外せないし価格も抑えたいって人はこちらがおすすめ。これだとType-C x 3にType-A x 1で汎用性が高い。

価格も¥3,500ほどとお手頃になっているし、見た目もレーザー彫刻で芸術的。

まだまだType-Aのケーブルを使っているって人はこちらもおすすめ。

UGREEN PD急速充電器 65W 2ポート

4ポートもいらないけど2ポートは欲しいって人はこちらがおすすめ。2ポート搭載でレーザー彫刻。

価格が¥2,600くらいとかなりお安いので、気軽に導入することができるだろう。

2ポートどちらも使用すると45 W, 20 Wの配分になるので、MacBook AirとiPhoneには最適な出力。

Kindle Oasis

最強の電子書籍リーダー。至高の読書体験を味わうことができる。その代わり価格がバカ高いのでこのセール期間中に狙うのが良い。

薄型で金属筐体の高級感も満載。そして何より大画面で物理ボタン搭載が大きい。使い勝手が良い。

KIndle端末っていえばKindle Paperwhiteが有名だが、OasisとPaperwhiteでは雲泥の差。Oasisの強みは以下。

  • 7インチ(Paperwhiteは6.8インチ)
  • LED25個(Paperwhiteは17個)
  • 色調節ライト搭載(Paperwhiteは非搭載)
  • 物理ボタン搭載(Paperwhiteは非搭載)
  • 金属筐体(Paperwhiteはプラ?)

その他にも違いはあるけど、Kindle Oasisの方が総じて使い勝手は良い。だってハイエンドだもん。

読書することでリラックスできるので、執筆者は寝る前や入浴中に使用している。なお、防水はあるけどお風呂にドボンはNG。

読書をよりリッチにしたい、読書週間を身に付けたいって人は検討いただきたい。

レビューは以下。

【Amazon Kindle Oasisレビュー】至高の読書体験

続きを見る

Beats Studio Buds

今回のセール対象ではないけど、最近新色の「オーシャンブルー」「サンセットピンク」「ムーングレイ」が追加されたので紹介。

どれも魅力的なカラーリング。個人的にはサンセットピンクとムーングレイがおすすめ。もちろん既存のブラック・ホワイト・レッドも魅力的。

超コンパクトなサイズ感なので、どこでもライブ感のある音楽を楽しむことができる。

iPhoneとの相性が良いので、AirPods Proは高くて買えないって人は検討いただきたい。

Anker Soundcore Liberty 3 Pro

以下の記事でレビューしたAnkerのフラグシップ完全ワイヤレスイヤホン。執筆者は定価で購入したが、今回のセールでは20%オフになっている。

【Anker Soundcore Liberty 3 Proレビュー】なんでもありのコスパ最強

続きを見る

ノイキャンや外音取り込み、ワイヤレス充電には当たり前に搭載。マルチポイントやLDACにも対応しているし操作変更の自由度も高い。

さらにはノイキャンを効かせながら風切り音低減も使えるというなんでもあり感が最高。大多数の人はこのAnker Soundcore Liberty 3 Proを購入すれば間違いない。

難点はイヤホンをケースにしまうとき、いちいち半回転させないといけない点。詳細はレビュー記事を見ていただきたい。

JVCケンウッド KENWOOD WS-A1

JVCケンウッドから出ている元々3万円オーバーのイヤホン。今回のセールが過去最安っぽい。1万円ちょいで元々3万円クラスのイヤホンを購入できる時代。

WS-A1はゴツいがその長い形状を生かして、スワイプ操作に対応。このスワイプ操作で音量調節ができるが、端から端までスワイプすると音量が2段階変更される。すごい。

途中で止めると1段階での調節なのでこの操作性は画期的。スワイプ対応のイヤホンだと以下の記事のNothing ear (1)が有名。ただ、ear(1)は1段階しか変更できない。

【Nothing ear (1)レビュー】ライトな完成度、アップデートに期待

続きを見る

また、WS-A1が推しているのがAlexaとの連携。スマホを取り出すことなく声だけで操作できるのは便利。

発売が2020年だから型落ちにはなるけど、それでもフラグシップを試したい人にはおすすめ。

Sony WF-1000XM4

Sonyのフラグシップ完全ワイヤレスイヤホン。今回のセールに合わせて独自で割引にしているっぽい。¥7,000オフなのでかなりお買い得。

ノイキャンが超強力なので、執筆者の外出用として活躍している。さらに音質も良いので聴き疲れしないし違和感もない。

なお、以下のレビュー記事でも書いたように、操作性についてはクソ。ここを改善したら、マルチポイントなしのイヤホンだと総合点最強。

【SONY WF-1000XM4レビュー】神とゴミのハーフ&ハーフ

続きを見る

とりあえず安定して音質・機能性を求めているならこのSony WF-1000XM4がおすすめ。

低下が¥33,000くらいするから、このセール期間中にお得に購入できるよう検討してほしい。

Black Shark 4

いわゆるゲーミングスマホ。執筆者はゲームをしないから購入していないが、大学時代の後輩が購入して大満足とのこと。ゲームが快適のようだ。

ゲーミングスマホはハイエンド性能で高いのが多いが、Black Shark 4はかなり低価格。SoCがハイミドルクラスだから。

そこまでガッツリガチガチにゲームしないって人はこのBlack Shark 4で十分。なお、物理ボタンを搭載しているからゲームに勝ちやすいだろう。

Xiaomi 11T

Xiaomiが2021年に満を辞して国内に投入したハイエンドスマホ。ハイエンドなのに価格が5.5万円。ハイエンドとは。

5,000 mAhの大容量バッテリーに67 Wの急速充電対応。Dolby Visionに対応した120 Hz ディスプレイでかなり使い勝手が良い。

一方で画面内ではなく側面指紋認証だったり、カメラが最強でなかったりワイヤレス充電じゃなかったりするので、そこを許容できるなら買い。

お手軽価格でのハイエンドを求めるならこれ。

Xiaomi 11T Pro

Xiaomi 11Tの上位機種なのがこのXiaomi 11 Pro。上位機種なのに定価が7万円。今回のセールで6.3万円。安い。

11Tとの大きな違いは3点。

  1. SoCがMediaTek Dimensity 1200-Ultra → Snapdragon 888 5G
  2. 充電出力が67 W → 120 W
  3. おサイフケータイ対応

充電出力が120 Wで、公称値17分でフル充電できるとのこと。爆速。

基本的な性能は11Tと同じだが、ロマンを求める・おサイフケータイが必須って人は11T Proがいい。

個人的にはワイヤレス充電非対応ってのがネックすぎて購入をやめた。詳細は以下の記事参照。

【Xiaomi 11Tシリーズは買わない】Redmi Note 10 Proとの比較

続きを見る

今月もガッツリ購入しましょう

ということで、今回は2022年4月24日から26日にかけて行われるAmazonタイムセール祭りでおすすめのガジェット・モノを紹介した。

紹介したモノ以外にもお得だったりおすすめだったりがあるだろう。書籍やマンガもポイントアップキャンペーンの対象なので、是非ともこの機会をお見逃しなく。

セール期間中に新たに見つけたおすすめはこの記事に追記していくので、また訪れていただけると幸いだ。

\2022年4月24日-4/26日23:59まで開催中/

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メガネ

独学でpythonを学び天文学系の大学院を修了。 ガジェット好きでMac×Android使い。色んなスマホやイヤホンを購入したいけどお金がなさすぎて困窮中。 元々、人見知りで根暗だったけど、人生楽しもうと思って良い方向に狂ったために今も人生めちゃくちゃ楽しい。 pythonとガジェットをメインにブログを書いていますので、興味を持たれましたらちょこちょこ訪問してくだされば幸いです🥰。 自己紹介→変わって楽しいの繰り返し

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